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子どもたちにとっての「居場所」

こんにちは!


生徒から、他の生徒の塾外での話をよく聞きます。
すると驚くことに、ペガサスでの様子とまったく違うということがよくあります。


「え!?そこ(学校や他の習い事など)ではそんな風に振る舞ってんの!?」
というような話です。


基本的に僕は、生徒たちは真っ直ぐでいい子たちばかりが通ってくれているなぁ、という想いを感じています。


その生徒が、他の場所では問題児扱いをされている…


ペガサスでは、僕が求めるような人間として振る舞っているのか?
僕が怖いからいい子ぶってるのか?


どちらも違います。
問題を起こすような生徒たちは、その場所に「居場所」を感じていない。
子どもたちに「居場所」を与えることも塾の大切な役割であり、そこから指導は始まるのです。


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