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小学生から始めるペガサス英語

こんにちは♪


あまり教務について書かないので、今回はペガサスでの授業についてです(^-^)


ペガサス浅草橋教室では、小学生のうちから英語の授業を行います。


理由は簡単です。
「自信に繋がる」からです。
そして、「継続的にやり続ける」という努力を生徒自身が感じやすい科目でもあると僕は思うからです。


浅草橋教室では、早い子は3年生から英語を始めます。


初めは、音声学の勉強から。
フォニックスと呼ばれるものです。
これをやると、英語がひらがなやカタカナのように読めるようになります。
例えば、「dog」はそれぞれ「ディー・オー・ジー」と習ったのに発音は「ドッグ」(カタカナ表記は好きじゃないですが…)
日本語で「いぬ」は文字も発音も「いぬ」なのに…
この疑問をフォニックスで解決し、読めるようになっちゃおう♪ということです。
よく中学生には「フォニックスをペガサスでやったから、知らない単語でも読めて意味が分かることがある」と言われます。
発音をしながら英語の勉強ができるというのも強みです。


次に、プリント教材です。
4年生から始める子もいれば、5年生からの子もいます。
浅草橋教室オリジナルの教材です。
文法を学ぶ教材で、フォニックスから始め、これをやりきった生徒は確実に英語が得意になっています。
単純です。
始める前の英語の得意・不得意関係ありません。
やりきれば、英語が得意になるんです。
ちなみにここで言う「英語が得意」とは、「英検合格できる」とか「中学校のテストで点が取れる」ということです。
英会話ができるようになるのは、今回紹介したやり方では不足です。


と、珍しく教務のお話をさせていただきました。
小学生の皆さん、ペガサスで英語を始めてみませんか(^O^)?

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